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【体験談】ベースブレッド太る?【ダイエット向きの7つの理由】

ベースブレッドって太る?【結論:楽して−5.6kg痩せた】
ベースブレッドを食べると太るって聞いたけど本当?実際に食べている人の話が聞きたい。
とにかく楽して痩せられる方法が知りたいよー。

こんな方向けの記事です。

実際にベースブレッド(BASE BREAD)を6ヶ月食べている僕が解説します。
いっきゅう

※更新:2022年2月時点では、1年間食べ続けています!

実際の購入履歴

購入履歴

この記事の内容

  • ベースブレッドが太ると言われる5つの理由
  • ベースブレッドがダイエットに向いてる7つの理由
  • 【体験談】ベースブレッドでダイエット成功
  • ベースブレッドダイエットのメリット・デメリット
  • まとめ:ベースブレッドは健康に痩せたい人向け

結論を言うと、ベースブレッドを食べて太るなんてことはありませんでした。むしろ逆で10ヶ月食べた結果、−7.1kg痩せました(コンビニランチをベースブレッドに変えて、カロリーを抑えた結果です)。

※あくまで僕の場合です。当然のことながら個人差があると思うので、ご注意ください。

これだけ聞くと、「怪しいな・・・」と思う方もいるかもしれません。

そんな方の参考になるように、実際の画像も交えながら説明していきます。

最後まで読んでみてベースブレッドを買うか・買わないか判断してみてください。

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※初めてなら、パン16袋セットがおすすめ。

ベースブレッドが太ると言われる5つの理由

ベースブレッドが太ると言われる5つの理由

ベースブレッド(BASE BREAD)が太ると言われる理由は、調べてみたところ以下の5つです。

  • 糖質オフじゃないから
  • カロリーが高めだから
  • 食べ方に問題があるから
  • 単純に食べすぎているから
  • 運動を全くしていないから

順番に見ていきましょう。

糖質オフじゃないから

ベースブレッド(BASE BREAD)が太ると言われる理由1つ目は、糖質オフじゃないからです。

ベースブレッドは糖質オフではありません。詳細は以下のとおり。

糖質がわかる画像

糖質はとりすぎると脂肪になります。

そのため、「糖質オフじゃないならベースブレッド太るんじゃない?」と言われています。

「そもそも糖質って何?」という方は、「糖質制限ダイエットってなに?そのメリット、注意点とは?」を見るとわかりやすいです。

ベースブレッドはそれほど糖質高くない

とはいえ、ベースブレッドの糖質は、それほど高くありません。

公式HPによると、ロールパンと比較してプレーンは36%、チョコは30%糖質が抑えられているそうです。

BASE BREAD®の場合:※日本食品標準成分表2015年版(七訂)より、ロールパンとの比較(同量)。
BASE PASTA®の場合:※日本食品標準成分表2015年版(七訂)より、中華めん(生)との比較(同量)。
BASE Cookies™️の場合:※日本食品標準成分表2015年版(七訂)より、菓子類/ビスケット/ソフトビスケットとの比較(同量)。

※公式サイトより引用

なので、毎日コンビニでパンを買って食べるよりは断然身体によさそうですね。
いっきゅう

カロリーが高めだから

ベースブレッド(BASE BREAD)が太ると言われる理由2つ目は、カロリーが高めだからです。

ベースブレッドのカロリーはこんな感じ。

  • プレーン:205kcal
  • チョコ:255kcal
  • シナモン:262kcal
  • メープル:264kcal
  • カレー:253kcal

※1包装あたりで記載しています。

ということで、0kcalのゼリーとか20〜30kcalのこんにゃく麺を食べている人からすると、「カロリー高っ!!」となるかもしれません。

お惣菜パンと比べたらカロリーは低い

たしかに、ベースブレッドはカロリーがめちゃくちゃ低いわけではありません。

ですが、コンビニのお惣菜パンと比べたら、カロリーは低いです。

ベースブレッド唯一のお惣菜パンである、カレーパンで比べてみるとこんな感じになります。

  • ベースブレッド(カレー味):253kcal
  • スパイス香るビーフカレーパン(ローソン):391kcal
  • やみつきになる!スパイス香るカレーパン(セブンイレブン):286kcal

※以下より引用しています。

というわけで、、、ベースブレッドはカロリーはめちゃくちゃ低いわけじゃないけど、そこまで高すぎるというわけじゃないと言えますね。

食べ方に問題があるから

ベースブレッド(BASE BREAD)が太ると言われる理由3つ目は、食べ方に問題があるからです。

ベースブレッドのHPやインスタを見ると、いろんなアレンジレシピが紹介されています。

»ベースフード(BASE FOOD)のインスタはこちら

たしかに美味しく食べることは大切なんですが、太らないという観点だとちょっと微妙です。
いっきゅう

ベースブレッドにファミチキを挟んだり、ベースブレッドに大量のジャムを塗ったりして痩せられると思いますか?

当たり前ですが、答えはノーですね。

たまに味変でやってみるのは悪くないと思いますが、やりすぎると「ベースブレッド食べてるのに太った〜」ってことになっちゃいます。

単純に食べすぎているから

ベースブレッド(BASE BREAD)が太ると言われる理由4つ目は、単純に食べ過ぎです。

ベースブレッドと言えば、、、「1食で1日の3分の1の栄養が補給できる」でおなじみです。

※栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・n-6系脂肪酸・炭水化物・ナトリウム・熱量を除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む(公式サイトより)。

でも、、、冷静に考えたら、1日に必要な栄養って人によって差があると思いませんか?

17歳の部活やりまくりの男子高校生」と「29歳のデスクワーク中心の女性会社員」が同じなわけないですよね。

なので、みんながみんなベースブレッドを1食に2袋食べればいいというわけじゃないんです。

その証拠に、ベースブレッドの裏面には「1日分の基準熱量は2,200kcal」で計算していると書いてあります。

2200kcal

自分に必要なカロリー以上に、食べすぎてしまわないように注意しましょう。

ちなみに、自分に最適なカロリーが知りたい人は「TDEEの計算 - 高精度計算サイト」で計算してみてください。

※ちなみに、2,200kcalはバリバリ運動する20代女性が1日に必要なエネルギー量です(ざっくり)。

運動を全くしていないから

ベースブレッド(BASE BREAD)が太ると言われる原因の最後は、運動を全くしていないからです。

これまでの内容でもおわかりのとおり、ベースブレッドは痩せるための食品ではありません。

ベースブレッドは1日に必要な栄養を補給するための食品。つまり、健康的な食生活をサポートする食品なんです。

だから、「コレさえ食べとけば勝手に痩せるでしょ!」というのは大間違いで、運動も必要です。

「めんどくさいなー」という気持ちはめちゃくちゃわかりますが、少しずつ運動もはじめておきましょう。

※ちなみに僕はスクワットを1日20回というめちゃくちゃ簡単なところから始めました!

ベースブレッドがダイエットに向いている7つの理由

ベースブレッドがダイエットに向いている7つの理由

ここからは逆に「ベースブレッド(BASE BREAD)がダイエットに向いている理由」を紹介します。

以下、僕が実際に食べてみて感じた「ベースブレッドがダイエットに向いている7つの理由」です。

  • 味が無難だから
  • 味が豊富だから
  • 腹持ちがよいから
  • コスパがよいから
  • すぐ食べられるから
  • 管理しなくてよいから
  • 栄養バランスがよいから

順番に説明します。

味が無難だから

ベースブレッド(BASE BREAD)がダイエットに向いている理由1つ目は、味が無難だからです。

え、無難っていいの?美味しい方がいいじゃん。

と思う方もいるかもしれません。

でも、無難だからこそいいんです。

というのも、無難だと飽きがあまり来ないので継続しやすいんです。

僕はかれこれ1年くらいベースブレッドを平日のランチに食べ続けていますが、「もう食べたくない!!」と思うことはありません。

イメージとしては、食パンとかごはんに近いですね。
いっきゅう

ベースブレッドってまずくないの?

こんな人はこちらの記事を参考にしてみてください。ガチレビューです。

関連記事
【全味12種類レビュー】ベースフードってまずい?【味によりけり】

味が豊富だから

ベースブレッド(BASE BREAD)がダイエットに向いている理由2つ目は、味が豊富だからです。

ベースブレッドの味一覧

  • プレーン
  • チョコ
  • メープル
  • シナモン
  • カレー

ベースブレッドは上記、5種類の味が用意されています。

仮に1つの味に飽きてきても、他の味にスイッチすることができるので、ダイエットを継続しやすいです。

バナナダイエットとか、トマトダイエットとかよりよいですよね。
いっきゅう

腹持ちがよいから

ベースブレッド(BASE BREAD)がダイエットに向いている理由3つ目は、腹持ちがよいからです。

ベースブレッドを食べてみるとわかりますが、なかなか噛みごたえがあって、腹持ちがよいです。

なので、仕事中のランチにベースブレッドだけだったとしても、苦じゃありません。

むしろ、食後に眠くないし、空腹じゃないので、仕事に集中するにはいい感じです。

腹持ちがよいのは、ベースブレッドの原材料の全粒粉やチアシードが胃の中で膨らんでくれるからだそうです。
いっきゅう

コスパがよいから

ベースブレッド(BASE BREAD)がダイエットに向いている理由4つ目は、コスパがよいから。

ぶっちゃけ、ベースブレッドってそこまで安くはありません。
実際、僕も毎月3〜4,000円くらい使ってます、、、
いっきゅう

でも、ジムに入会したり、他のダイエット食品を買ったりするのと比べるとコスパはよいです。

僕の場合、毎日コンビニランチに500円くらい使っていたのが、ベースブレッドで300〜400円くらいになったので、むしろ節約になりました。
ちなみに、コスパを考えるなら公式サイトからの購入がベスト。Amazonとか楽天で買うより確実にお得ですよ。
いっきゅう

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すぐ食べられるから

ベースブレッド(BASE BREAD)がダイエットに向いている理由5つ目は、すぐ食べられるから

ダイエット食品のこんにゃく麺とかだと毎回調理をする手間がありますよね。

それに比べてベースブレッドはパンなので、調理不要です。袋から出して食べるだけ。

ダイエット効果が出るには毎日継続することが必須なので、すぐに食べられるという手軽さはよいですよね。

この手軽さがなければ僕は続いていないと思います、、、
いっきゅう

管理しなくてよいから

ベースブレッド(BASE BREAD)がダイエットに向いている理由6つ目は、食事管理しなくてよいからです。

普通、ボディケアって上記で書いたように1日の必要カロリーを計算したり、食べるものを記録したりとかする必要があります。

でも、ベースブレッドの場合はそれほど気にしなくてOKです。

※もちろん、上記で書いたとおり食べ過ぎはよくないですが、、、

ぶっちゃけると、僕はそれほど総摂取カロリーとかを気にしていません。というかダイエットを始めようと思った頃は気にしていましたが三日坊主で続きませんでした・・・

そんな僕でも10ヶ月で7.1kg痩せたので、そこまで意識しなくても痩せるのかなと思います(イメージとしては、コンビニランチをベースブレッドに置き換えることで意識しなくても摂取カロリーが抑えられているという感じです)。

※僕の体験談の詳細はもう少し先をご覧ください。

栄養バランスがよいから

ベースブレッド(BASE BREAD)がダイエットに向いている理由7つ目は、栄養バランスがよいからです。

ベースブレッドは1日に必要な栄養の3分の1を1食で補給できるように作られています。

※栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・n-6系脂肪酸・炭水化物・ナトリウム・熱量を除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。(公式サイトより)

ベースブレッドはタンパク質も豊富

ベースブレッドは、ダイエットに必須と言われるタンパク質も豊富に入っています。

筋肉系男子の愛用食品サラダチキンと比較すると以下のとおり。

  • ベースブレッド:27g
  • サラダチキン:23.4g

※BASE BREAD®1食2袋とサラダチキン100gの比較。

なお、サラダチキンはサラダチキンの生みの親である「アマタケ」さんの「サラダチキンむね一枚肉プレーン 冷凍」のタンパク質量を記載しています。

ということで、、、ベースブレッドを食べれば、サラダチキンよりもたくさんタンパク質を補給することができますね。

しかも、サラダチキンと違ってその他のビタミンとかの栄養素も取れるのが嬉しいですね。
いっきゅう

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※僕のおすすめは、チョコ味です。

【体験談】ベースブレッドでダイエット成功

【体験談】ベースブレッドでダイエット成功

ここからは僕の体験談なので、気になる人だけご覧ください。

※あくまで体験談なので全員が全員当てはまるとは限りませんのでご注意を。

僕はベースブレッド(BASE BREAD)を食べて−5.6kg痩せることができました(当然ですが、すべてがベースブレッドの効果かどうかは定かではありません)。

更新:さらに4ヶ月続けたところ、なんと7.1kgも痩せることができました!!

体重の変化

前(2020年10月27日)

ダイエット前

途中(2021年4月11日)

ダイエット途中

後(2021年6月8日)

ダイエット後

最新情報:2021年10月現在

先日、健康診断があったのでその結果を載せておきます。

体重の変化

ご覧のとおり、体重は-7.1kg、ウェストは-6.5cmになりました。

ちなみに言っておくと、そもそもダイエットが得意な方ではありません。

現在社会人6年目なんですが、入社してから8kgほど太りました・・・

入社当時の証拠はないんですが、3年で2kg増になっています↓

体重の変遷

そんな僕でもベースブレッドをきっかけに、着実に痩せることができました。なので、僕みたいな三日坊主さんにもおすすめです。

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−7.1kgのためにやったこと

具体的に僕がやったことは以下のとおりです。

  • ランチはベースブレッド1個だけ
  • 毎日YouTubeを見ながら筋トレ
  • 会社まで徒歩で通勤する(20分)
  • 休日は何を食べても気にしない
  • 朝・夜は何を食べても問題なし

通常ベースブレッドは1食で2個食べることを推奨されていますが、僕はランチで1個だけにしています。

理由は夜にたくさん食べてしまうからです。元々、大食い気味なので毎晩ご飯を2杯は食べてしまう。

※余談ですが、昔らーめんの替え玉を5回したら引かれたこともあります、、、

そのため、ランチは軽めに1個だけにしています。これくらいの方が眠くならなくて仕事中にはよいですよ。

ベースブレッドで食生活はこうなった

ベースブレッドきっかけで、実際に僕の食生活がどう変わったかをもう少し具体的に書いておきます。

表にまとめると、こんな感じです。

食事項目 ベースブレッド前 ベースブレッド後
朝ごはん ハムチーズトースト:261kcal※1 ハムチーズトースト:261kcal※1
昼ごはん ジューシーハムサンド、チョコレートデニッシュ:761kcal※2 ベースブレッド(チョコ) 1個:255kcal※3
夜ごはん カレーライス2皿、野菜サラダ:1651kcal※1 カレーライス2皿、野菜サラダ:1651kcal※1
合計カロリー 2673kcal 2167kcal

※1は、カロリーSlism参照。※2は、ローソン公式サイト参照。※3は、ベースフード公式サイト参照。

ということで、、、ランチをコンビニからベースブレッドに変えるだけで、506kcalも抑えることができました。

ベースブレッドに置き変えることで、あまり意識しなくてもカロリーを抑えられるのはよいなと思っています。

僕がやってる筋トレ

fitness mateさんの動画を見ながら、筋トレしてます。

※サボっちゃう日も結構あります、、、汗

ベースブレッドダイエットのメリット・デメリット

ベースブレッドダイエットのメリット・デメリット
ベースブレッド(BASE BREAD)ダイエットをやってみて感じたメリット・デメリットを紹介します。

特に、デメリットについて、「自分なら耐えられるかな?」という視点で読み進めてもらえると参考になると思います。

ベースブレッドダイエットのメリット

まずは、メリットの方からお伝えします。

ベースブレッドダイエットのメリット

  • 無理なく続けられる。
  • 食事管理の手間がない。
  • 健康的にダイエットできる。

僕がベースブレッドダイエットに魅力を感じている大きな要因は、、、

  • 楽であること
  • 健康的であること

という2つです。

楽にできて、健康的って申し分ないですね。
いっきゅう

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ベースブレッドダイエットのデメリット

続いて、デメリットです。

ベースブレッドダイエットのデメリット

  • QOLが下がるかも。
  • ランチのコミュニケーションが減る。
  • ランチの楽しみはなくなる。

ぶっちゃけ、これは人によるんですが、ベースブレッドダイエットをすることでQOLが下がる人もいるかもしれません。

具体的には、次に当てはまる人はQOLが下がると思うので、ベースブレッドダイエットをしない方がよいです。

  • ランチに重きを置いている
  • 職場の人と外でランチを食べることが生きがい
  • ランチ中のコミュニケーションが超重要

残念ながら、ベースブレッドをランチにするとランチの楽しみはあまりありません、、、笑

イメージとしては「栄養補給のために食べる」みたいな感じ。

そのため、ランチ重視の人にとってはつらいかもしれません。

ちなみに、僕の場合は元々パパッとランチを済ませる派だったので、QOLが下がったとは思いません。夕食や休日のランチは普通に好きなものを好きなだけ食べて楽しんでいますしね。
いっきゅう

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まとめ:ベースブレッドは健康に痩せたい人向け

まとめ:ベースブレッドは健康に痩せたい人向け

ベースブレッドって太るんじゃないの?

と心配してこの記事を読んでいただいた皆さんにもう一度お伝えします。

結論、ベースブレッド(BASE BREAD)は食べ方とか食べる量を間違えなければ太りません。むしろ、逆です。

ベースブレッドは、タンパク質とか他の栄養素も補給できるので、バランスの悪い食生活と言われる現代人にとって食べても損しない食べ物です。

※ちなみに、ベースブレッドを販売するBASE FOODは、ベースフードを「栄養のインフラ」にしたいと言っています。

「とにかく爆速で体重を絞りたい!!」という人には別の手段もあるかもしれませんが、僕のように数ヶ月単位でちょっとずつ絞って健康的に痩せていきたいという人にはおすすめです。

ベースブレッド買う?買わない?チェック項目

最後に、ベースブレッドを買うべきか?買わないべきか?の判断に使えるチェック項目を用意しました。

以下のチェック項目に1つでも当てはまる人は買っても良いのかなと思います。
※ただ、無理して買う必要はないのでご注意を。

ベースブレッド買う?買わない?チェック項目

  • 病的じゃなく健康的に痩せたい
  • ランチにそれほどこだわらない
  • 食事管理なんて徹底したくない
  • 痩せるまでの期限を設けてない

今年こそ、ダイエットがんばりましょう!

今回は以上です。

ではでは!

ベースブレッドのことが気になった方はこちらへ

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